RECRUIT 求人情報

世界をまるごとハッピーに。

つくりたいのは、サイコーにハッピーな世界。

簡単なことじゃない。でも、本気で思ってる。
だから、まずは自分たちからハッピーになる。

誰かの犠牲のうえに成り立つ幸せなんて、
きっと長く続かないから。

わたしたちは、好きなことや得意なことで、
今日もみんなをハッピーにする。

思いっきり、楽しみながら。

行動指針

  1. 1 オーナーシップを持とう

    当事者意識を持って業務に取り組もう、という行動指針です。自分の職務責任を果たすのはもちろん、会社全体の課題にも目を向け、自分ごと化して解決に向けて動いていけるようなメンバーが増えるといいなと思っています。

  2. 2 失敗を恐れず、どんどんチャレンジしよう

    失敗はチャレンジにつきもの。失敗することを恐れず、まずやってみないと、何も始まりません。
    チャレンジの大小は問わないので、新しいことをやってみたい!自分をアップデートしたい!と思っている人を賞賛する文化があります。

  3. 3 オープンでいよう

    チャレンジするには、情報格差があってはいけません。チャレンジをするための前提条件として、オープンでいることは必要不可欠だと思っています。
    もし、「社内の労働環境を改善したい」と思っているメンバーが複数名いるのであれば、全員で取り組んだ方が効率がいいですよね。メンバーには、自分の頭の中のことをどんどん発信してほしいと伝えています。ちなみに、Slackには各メンバーの「つぶやき」チャンネルがあって、考えていることをアウトプットするための文化があります。

  4. 4 未来志向でいよう

    失敗をした際、「失敗したという事実」にいつまでも固執していては、一向に成長できません。失敗を責めるのではなく、「では次どうするのか?」を一緒に考えられる組織でありたいと思っています。
    逆に、チャレンジをする前から「でもそれってうまくいかないんじゃないの」「過去にこういう失敗事例があったけど」などと、論理で崩すような組織にはなりたくないです。
    未来志向でいることは、成長するための必須要件です。

  5. 5 仮説検証しよう

    チャレンジするときは、ただ闇雲に手を動かせばいいという訳ではありません。何も考えずにチャレンジしても、意味がないまま終わってしまうことがほとんどです。簡単に仮説を立てておけば、振り返った時の指標になります。自分のチャレンジが成功だったのか?失敗だったのかを判断することで、次のチャレンジにも繋がっていくんですよ。未来志向でいれるように、仮説検証をしようという行動指針を設定しました。

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